地鎮祭!!
入社2回目のブログ担当が回ってきました。
日々新しいことを吸収しながら、楽しく働いております!!
で・・も・・・・
ブログに書ける内容はそんなに多くはない・・・
仕事に内容が無いわけではなく・・・個人情報の問題上なのであしからず。
昨日まではどうしよう、どんな内容が良いかなぁと考えていたところ。
今日は、お客様の地鎮祭があるではないか!!
地鎮祭自体、初めての参加なのでワクワクしながら行ってきました。
1枚目の写真が始まる前の姿。
みなさんかしこまってますw
そして、中盤に進み、旦那様に鍬を持って頂き、地面に盛った土を「エイッ!!エイッ!!」と掛け声をかけながら3回程、耕してもらう!!
ちょこっと、旦那様が恥ずかしそうな顔をしながら耕してましたw
ちなみに右奥でカメラを構えてる方は、カメラマンの方ではなく・・・
我が社の営業さんです。
今日は、しっかりとカメラを構え撮ってましたよ。
続いて、の写真は、我が社の社長のおでまし!!
鋤を持って穴を掘る役目。
やはり、掛け声が必要で!!
「エイッ!!!!エイッ!!!!」
掛け声の大きさが半端じゃなかったです!!!
かなり後ろから今日は見させて頂いてたのに、一瞬ビクッ!!って体が反応しちゃいました(笑
まぁ、大事な儀式ですからね!!恥ずかしがってちゃいけないのでしょう!!
そして最後は、皆様順番に「二礼二拍手一礼」し土地の神様に工事の安全を願い。
無事、地鎮祭が終了いたしました。
これからが、どんどん家が形に、そして「夢をかたちに」と我が社の社訓につながっていくのです!!
次は、上棟祭が約一ヶ月から2ヶ月後にあります!!
また、その頃にブログ担当が回ってくることを願いながら今日の、スタッフ日記とさせてもらいますw
濱野 由豊
恥ずかしながら、現場の玄関先に見たことの無いものが転がっていました。

コマノツメ(駒の爪)と言うそうです。銅板の縁を折ったり裏からたたき延ばしたりする道具だそうで、興味深げにじろじろこの道具を見ていると、職人さんが屋根からわざわざ下りてきて”こうやって使うんよ”と実演してくれました。今回扇型の屋根を銅板のまわし葺きで吹いてもらっているのですが、一枚一枚曲げて、たたいて延ばして・・・実際に作業を見ると、仕上がりからは想像出来ないほどかなり手が込んでいてまさに職人芸って感じです。

”こういう手の込んだ仕事は面白いよ。”とせまい所にもぐりこんで、仕事をしている職人さん。一つだけ強い不満が有るみたいで、”綺麗に仕上がってきてるんだけど、屋根だから完成したら下から見えないんだよね”
・・・たしかに。見えなくなってしまうのはもったいない。


こんばんわ。1日送れのエントリーになりました。今日の写真は弊社オリジナル建具になります。(先日お引渡し致しましたO様邸)SGEC杉材の丸太から 桁、柱などを製材した残り木(辺材)を乾燥し 建具屋さんに依頼し 加工し張り合わせ建具に仕上げています。地元の杉のとても綺麗な色合いが出ていると思います。既製品の建具には無い風合いが有ると思います。今後色々なデザインの建具を考えて行きたいと思っています。 O.N
私の住んでいるところは、「水と緑の町」と言われていて自然に囲まれた素敵な町(田舎)です。また、色々な動物達もみることができ、たぬきにきつね・サル・イノシシ・・・どこに住んでるの?と思われましたか?さらに今年、愛犬の散歩中、川にカモの親子が来ており愛らしいその家族はいつも親と子が4匹仲良くスイスイと移動しながら、親からエサのとり方や泳ぎ方など教わっているようです。1ヶ月前までは小さかった子カモ達もいつの間にか親と同じくらいの大きさになっていてひそかにその成長を楽しみにしています。この川はオオサンショウオも時には見られ少しずつですが綺麗な川に戻りつつあるように思います。もうすぐ、ホタルもたくさん見ることもできます。こうした自然をいつまでも絶やすことなく美しいままで守りつづけられたらと願っています。その為に、何ができるのか・・・植林活動もそのひとつだと思いますし身近では家庭でもできるゴミの分別も大切な活動だと思います。美しい自然を残し、次世代につなげていけたらと思います。(Sara)


今日の上棟式は、お日柄も良く・天候も良く幕開け!といった感じの式になりました。
振り返ると2年越しのお付き合いのお客様で、じっくりあたためてきた図面上のプランが目の前に組みあがり、これからいよいよ造作工事が始まるなぁとワクワク、完成を想像しながらぐるりと眺めてみました。
こちらのO様邸は、今まで施工させて頂いた雰囲気とはまたちょっと違い「モダン」で「白」を基調としたすっきりとしたイメージの仕上がりのお宅となります。
今朝は、先日のこころの見学会をさせて頂いたH様邸のお引渡しでしたが、お施主様から「夢がかたちになりました。ほんとにありがとね!」と言われ、私達にとっての感動の瞬間でした。
思っていた以上のものが出来ました、やっぱり任せて良かった!と言って頂く事がありますが、やはり造る段階では「見えないもの」なのですが、お客様の持たれるイメージを引き出して「かたち」にしていくのが私達の仕事であり、やりがいでもあります。
長い打合せの中で、ひとつひとつ一緒に悩み、積み上げてきた話しが更に提案を生む(雑談が実は雑ではなかったりすることも多々あります。)、このお客様ならどのような空間で過ごされるのが落ち着くのか?使いやすいのか?ではその素材は?色は?コストは?デザインは?お手持ちの家具と合う?などなど吟味することがらは山ほどありますが、住み始めてから満足して頂ける空間かどうか?が大前提!再度原点に戻り、ベストな提案が出来るよう日々想っています。
完成した暁には良い意味での「想像を裏切る」(上回る)ゆめがかたちになるよう、これからも頑張ります。
≪yasue,O≫
先日、やっと待ちに待った柳宗理展を見に行ってきました。
柳宗理は、プロダクトデザインや看板などのサインから建築に至るまで様々なデザインをしています。
その中でもバタフライツールというスツールをデザインしています。
バタフライツールは人間工学に基づき使う人間のことを考えたデザインです。
ここ最近では、デザインという言葉をよく耳にしますが、本来のデザインとは『必要最小限の美』だと私も思います。
何かを飾り立てるのではなく、モノの本質を見極めてこそ、そこにデザインが有るのだと感じました。
ロク
毎年この時期には協力業者のレッカー屋さんからお花をいただく
昨年はバケツ一杯のユリの花「カサブランカ」をいただいた。
社内中がユリの花に包まれてこころ癒される想いをさせてもらった。
建設重機の中でも大型のレッカーを作業する人は、気の荒い、色黒でドスの利いた声、とイメージしてしますが、いつもお世話になっている弊社専属のレッカー屋さんは気が優しくて力持ちそんな社長さんです。
その社長さんは花を育てるのが非常にうまい。

この花を観て下さい・・凄いでしょ。
「牡丹」かと思ったらシャクヤクだとか・・
「立てば芍薬、座れば牡丹」
美人の立ち姿の形容に使われるこの花は本来中国から輸入された薬草らしいのですが、盛んに品種改良がおこなわれてすっかり日本の花として定着しています。
冷え性や生理痛など女性の病に効果あるとか、今でも「養○酒」などの原料として使われているらしい。牡丹は木で芍薬は草の分類で分けられる。
花言葉は
「恥じらい」
「内気」
「はにかみ」
私やレッカー屋の社長さんにぴったりの花で
せっせと花の手入れをしている色黒の社長さんを想像しています。
そういえば私もベルダーの庭をせっせと手入れしているなぁ〜
永本清三
先日 一級建築士の受験を申し込みました。 後は試験当日に向けて ひたすら勉強するしかありません! 生まれつき勉強が苦手な僕としては 試験までの 約後2ヶ月間は孤独と苦悩の日々になるに違いありません。 学生の頃 もう少し勉強して学習慣れしていれば・・・ と 今になって昔 父 母に口うるさく言われた事が 身にしみて分かりました・・・。 しかし 泣いても笑っても残りは後2ヶ月! 一級目指して頑張ります。
abo
朝の掃除のとき、Walderの森の前にたくさんの小枝が落ちておりました。
トラックからこぼれ落ちたのかな? そう思って拾いましたが、
次の日も次の日もたくさん落ちておりました。
そしてある日その原因がわかりました。
掃除をする私の頭の上に小枝が落ちてきたのです。
電信柱に、カラスのお母さんが巣を作ろうと頑張っていたんですね。
静かに見守っていたのですが、とうとう、今朝、中電工の車がやってきました。
親ガラスの鳴き声が悲しく響くなか、撤去作業がなされました。


明るい青磁色の可愛い卵。
中電工の方は、山に帰すとおっしゃっていました。
カラスのお母さんは、卵と一緒に山に帰ったでしょうか。 (Natsuki)

先日末に福岡で、チルチンびとの研修会があり参加させていただきました。午後からの研修だったので、午前中に北九州に立ち寄り、同じチルチン仲間の、長崎材木店さんのチルチン仕様のモデルが完成していたので、見学をさせていただきました。
化学物質が含まれているものを一切使わずに造られた建物は、木の感触も実感できる、とても気持ちの良い空間に仕上がっていました。
永本建設も現在、待望のモデルハウスを計画中で、今秋OPENの予定です。設計は、チルチンびとでもお馴染みの建築家、田中 溥敏さんにお願いしました。この長崎材木店さんのモデルも田中さんの設計ということもあり、参考に見させていただいたしだいです。
基本プランはほぼ固まり、実施設計の最中で、これから細かい納まりの検討を行い、7月中ぐらいには着工のはこびとなります。みなさまにもおいおい全貌を明らかにさせていただきますので、楽しみにしておいてくださいね。
午後からは、構造設計のスペシャリスト、山辺先生の勉強会に参加し、住宅の耐震設計についてのレクチャーをみっちり受けてきました。空間デザインや外観のデザインも大切なのですが、この構造デザインという要素も、家が住む人の命を守る、という一番の役目からすると、設計者としてじっくり取り組んでいかなければならないと、改めて実感してきました。
おりしも隣国中国では、巨大地震のために、たくさんの人命が失われ、ほとんどの方が建物の下敷きになって、命を失われているとのこと。耐震設計に対する考え方の甘さが招いた結果だと思います。見た目のデザインなどを重視するが故に、万が一の時に一番大切な人命を救えないような建物を造らないように、もっともっと研鑽していきたい、と思います。
≪H.Kiyo≫
僕は今年2級建築士を受けます。来年から難しくなると聞いたので「今年しかない!」と思い願書を出しました。
最初は「ちょっとぐらいは出来るだろう」と思っていたんですが、いざ参考書を開いてみるとさっぱりわかりませんでした。「ヤバい」と思いながらもなかなか勉強するきにならないんですが、気合を入れてがんばりたいと思います!!「よしっ!今日も帰って勉強だあぁ!」
(Rei)
はじめまして!!設計に入った新入社員の濱野といいます。
5月の連休明けからの入社で、まだまだ新米ですが今日からブログにも参加させてもらうことになりました。
今後とも宜しくお願いします。
さて、最初の日記なんですが、どんな話がいいですかね??
そうですね・・・・
今回は簡単に、永本建設に入ってみて実際まだ10日程度しか経ってないですけど、どんな会社なのかを書いてみましょうか。
皆さん買い物に行って、お店に入ってみてまず雰囲気によっていいお店だなぁとか感じたことがありませんか?
私が、面接にまず来た時に感じた会社のイメージは!!
「皆が明るく笑顔がある会社だなぁ」と思いました!!
最初のイメージって当たるものですね。
入社してからも皆さん凄く明るく、いつでも笑顔なんです♪
笑いが絶えない職場って良いですよね。
そして、入社して何日かで実際にお客様との打ち合わせに参加させてもらったのですが・・・・
打合せの雰囲気も、これまた明るいw
担当の営業の方もそうなんですが、お客様も笑顔なんです。
打合せの合間に笑顔がでる会話をするわけでなく、常に笑いながら楽しく打合せされてるんです!!
見ててこちらまで笑顔になってしまいましたよw
そんな笑顔に溢れる打合せは、言いたい事が素直に言える環境作りになってるんでしょうね。
営業とお客様の間に壁が全く見えませんでした。ちょっと感動してしまいました。
私は、設計として入社させてもらい、今後もお客様との打合せには設計も必ず立ち会うのですが、あの日見た笑顔あふれる打合せをやっていきたいと思います!!
今後の成長を楽しみにお待ちください!!
では、今日はこの辺で失礼いたします。
広島西部ロハスの会(植林活動を行う会)の事務局をしており、第2回目のミーティングが行われました。今年は植林活動を通し山や海の現状をもっと知り、私達がどのような活動をしていかなくてはいけないか・・・というところを深く勉強して行こうと月に一度は勉強会を兼ねて集まることとなりました。20名近くのスタッフが集まり、今回は地元、地御前漁協青年部さんによる、海の状況や過去の台風後の荒れた現状など写真を見せていただき実際にカキができるまでの作業工程などをうかがいました。カキの出荷シーズンや採苗準備・筏の補修・通し変え作業・生育・管理などなど初めて聞く話にスタッフ皆、興味しんしん・・・カキについて教えていただき勉強になりました。次回は、食についてあらゆる面から食の達人に教えていただくことになっております。また、楽しみです。今年の植林は10月19日(日)に予定しております。山を満喫したい方がいらっしゃいましたら是非、ご家族でご参加くださいませ。(Sara)

本日、事務所に於いてサッシメーカー(Y社)さんにより 窓に
関する知識と、新商品の説明の講習会を行って頂きました。
まず、今日習った窓のウンチクより一つ紹介します。
窓の語源ですが、古い日本語では『間戸』や『間処』と書いたそう
です。これは木造軸組工法から来ているそうで 柱と柱の間をふさ
ぐものという意味だそうです。一方外国では、レンガ造り(組積
造)が多かった為、壁をくり貫いた穴と言う発想が強く
『WINDOW』→ Wind+Ow=風の穴となったそうです。
その他に風の流れなどエアコンを使わなくでも凉が取れる商品開発に
力を入れているそうです。
日頃 現場では窓の役割や意味などはあまり深く考えず図面通り
取り付けるだけだった様な気がします。窓一つ一つに設計者やお客様
の意図や想いがあることを心して施工に取り組みたいと思います。

これは先月棟上げをさせて頂いた口田にあるSGEC(広島の山で育った木で建てています)の家の「焼杉」の化粧梁です。
まだ躯体だけの状態で見ると、「なんだこりゃ?」って感じがしますが、これが出来上がると「なるほどね〜」となるわけなのです。
こちらのお宅のイメージは”大正ロマン”!これまたどんなの?と思われるかと思いますが、これも出来上がって一見したら「なるほどね〜」に変わるかと思います。仕様は「銀黒の和瓦」、壁も屋根と同じ素材の「瓦タイル」と「しっくい塗」、窓は「輸入木製サッシ」とこれだけ聞くと不思議な感じがしますが、お施主様と私達の中ではイメージが頭の中で組みあがっていて、完成を考えるだけでわくわくします。
また、今までとはちょっと違う雰囲気のお宅が今夏完成します。
出来上がりを楽しみに!見学ご希望の方はお気軽にお声かけ下さいねー。
≪yasue.O≫
ここ最近の仕事は墨付けです。初めて本格的に墨付けするので気分はウキウキです。
墨付けやって分かった事があります。
オレは字がきたない!
材料をどこにもっていけばいいか分かりやすくするために番付けとゆうものをかくのですがそれがきたない!ひらがなと漢数字を書くだけなのにまるで子供の字だ!せっかくいい仕事してもなんかかっこ悪い。
大人になったら字が上手くなると思っていたが大きな間違いだった。
くそぅ・・・ 書道の時間まじめにやってりゃ良かった・・・。
今日一番の出来!↓

今行っている現場の辺りには車で回りながら、わらび餅を売るわらび餅屋さんがいます。
その車からはチャルメラのメロディーで、わらび〜もち♬わらびもち〜♬と聞こえてきます。
なんか笑えました、今度また来たら買ってみようと思います!

上の写真、一見すると、なんとなく適当に作ったサクに見えますが、実はこれがかなり重要なしろのもなのです。家作りをされた方ならばお分かりでしょうが、我々は”やり方”と呼んでおります。これが何の役目をするかと言うと、基礎工事の寸法的なものがほぼ記されているのです。建物の配置・高さ・基礎の立ち上がりの位置・芯ずれなどがあの”サク”に示されております。これが間違っていたりすると大変。位置がずれたまま基礎が出来てしまう事にもなりかねないのです。当然そんなことが無いように何度もチェックするので大丈夫なのですが、こんな”サク”を見かけた近所の子供達、中に入って遊んだり、木を引っこ抜いたりしないように!
そんなことをしてすごく怒られた事の有るおじさんより・・・
宮島の弥山の頂上には大きな岩が数個並んでおり、そこで南の海を眺めて大きく深呼吸をするととても気持ちのいいものだ。
その大きな岩の下に、近くで集めた小石を積み上げたい石碑がある。廻りには小旗がたなびいていて、よく観察するとチベッット仏教の石碑らしい。

今、中国ではオリンピックを開催することで、世界中からチッベト問題に付いて忠告を受けているが一向に変化は見られない。
歴史的にみても、第2次世界大戦後に中国共産党の人民解放軍が内戦に勝利し、その余勢を駆ってチベットを侵攻したことは明確である。ダライ・ラマ14世は、あのヒマラヤを超えてインドへの亡命を余儀された事実も変わらない。平和的に解決しようと懸命の努力を重ねたものの、残されたチベット人の弾圧、仏教寺院の破壊は続いている。
ダライ・ラマ法王は、チベット本土における人権状況の改善、宗教活動の自由、などの平和的な問題解決を、中国政府に強く求めている。今回のオリンピック開催で中国はどのようにすれば世界から、いい評価を受けるのかどうか考えてもらいたい。
平和ボケしている日本では、胡錦濤主席の来日に対してもパンダ外交にピンポン外交と
手放しで喜んでいるような報道にうんざりする。
隣国、中国がこのような状態だとほんとに極東アジアは安全なのだろうか不安になる。
チベット自治区の安全が早期解決することを望んでいます。
トイレに飾ってあるお花が好きです。
床の間や玄関のお花と違って、さりげなくて小さくて、ほっとするお花。
弊社のスタッフ用のお手洗いには、いつもおねえさまが、可愛いお花を飾ってくださっています。
お庭のお花や、ご自宅用に買ったお花のお裾わけなのですって。
ミヤコワスレの紫色が、より愛おしく見えます。(Natsuki)

こんにちわ 今日は SGEC太田川 総会に参加して参りました。SGEC太田川という会は森林認証(国が定める森、木材)などを このエリア(太田川流域)の林業家、製材所、加工所、流通、工務店などがグループを作り 地産地消.環境保全などをテーマに取組んでいるグループです。
会議が行われました中本造林工場内にSGEC材の丸太が積まれていました。この丸太をグループみなさんの手で挽いて加工して製品になって参ります。今日 私が見た丸太がどちらお客の元へお届け出来ますでしょ? 今から 大変楽しみです。 O.N
今週末の日曜日は母の日です。
私の母親は、田舎でひっそりと暮らしているのですが、なかなか帰省することができず、めったに会うことができません。たまに帰省しても感謝の言葉をかけることもできず帰ってしまい、いつも申し訳ないなぁ、と感じています。
年に一度の母の日、面と向かって感謝の言葉をかけるのは、気恥しいのですが、ちょっとしたプレゼントに言葉を添えて、送ろうかな、と思っています。
皆さんもお母さんへの日頃言えない感謝の気持ちを、何かで表してみられてはいかがでしょうか。「いつも、ありがとう」という言葉とともに。
≪Alice≫

駐輪禁止区域に自転車を停めて撤去されると、こんな風景のところに預けられるのです。
そこには大量の自転車やバイクが並んでおり、1カ月放置していると廃棄されたり中古で販売されたりするそうです。
ここにいる人に話しを聞くと4割が取りにくるが6割が来ないとのこと。
この光景を見ると物を大事にしようと思い二度と駐輪禁止区域に停めたくありません。反省です。
お待たせいたしました〜!!「広島の木」を使って建てた外断熱工法の家が完成いたしました。来る5月3〜6日の4日間、今人気の団地、安佐南区「こころ」にて完成見学会を開催いたします。広島で育った木に包まれて暮らす癒しの家。一歩中に入ると、とってもいい木の香りがし柔らかな風合いが温かみあるやさしい空間をつくりだしています。
無垢の床材だから素足で歩きたくなり、とても気持ちがよくてゴロゴロしたくなる、心も安心できて居心地がバツグンにいいお宅です。帰りたくなくなるかもしれませんよ。ゆっくりと時間をかけておくつろぎ下さいませ。是非、ご家族・お友達とご一緒にお越しください。お待ちしております。(Sara)