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2035年の永本建設を、絵に描く。
永本建設永本建設の2035年を想像する、社内ワークショップを行いました。
「これから、どんな暮らしやまちをつくっていきたいか」

森や木のこと、人が集まる場所、地域とのつながりなど、それぞれが思い描く未来を出し合いました。
普段の仕事や立場は違っても、話してみると、共通する想いや新しい発見がたくさんあります。
そんな一人ひとりのアイデアを持ち寄り、一枚のイラストにしました。

未来を想像するのは、すごくワクワクします。
けれど、可能性は無限大だと想像するだけでは終われません。
描いた未来を、どう実現していくのか。
イラストを形にするのは大変でしたが、一つひとつ考え、手を動かしてつくるからこそ、伝わる想いがあると感じました。
便利な時代だからこそ、人の手でつくり、表現することも大切にしたい。
この一枚を夢で終わらせず、2035年の風景を、一つひとつ現実にしていきたいと思います。
iwamoto
営業設計
























